
| 良い点 | 悪い点 | Mark IIでの対策 |
|---|---|---|
| SteamVR対応 VIVEやValveの機器が使用可能 | Lighthouse(ベースステーション)別売 コントローラー別売 VIVEに比べトラッキングロスとしやすい。VIVEコントローラーが今どきではない。 |
ヘッドセットの光センサーの角度・位置調整し下向きでのトラッキング向上 コントローラーを販売 ![]() |
| ヘッドセットは専用規格ではなくUSBケーブルで接続 | USB接続が不安定 ケーブル固定が不十分 | L字アダプター継ぎ足しの接続を止め、直接本体に刺すようになった。
ケーブルキャッチもしっかりした。![]() 供給電圧を5Vから9Vに変更。 CPUとOSを変更、ファームウェアを新開発し起動時間を1/5以下へ短縮。PCおよびSteamVRとの接続安定性を向上。 |
| 片目4KのOLED+パンケーキレンズで現実のように見える景色 | やや暗め 視野のスイートスポット狭く画像がゆがむ | 変更なし |
| 軽量・圧迫感少ない | 布ストラップでベースが揺れる きつく締めないと緩む | 別売りのハードストラップとフリップアップ無しフェイスマウントの2つのストラップを追加販売。 |
| 視度調整あり | ダイヤルがまわしにくい 最適点がよくわからない | 調整ダイヤルにマークを追加しゼロ位置に戻しやすい |





